ツーショットでこんなすっぽかしはヤメて!

テレフォンクラブで遊ぶと、ドタキャンに遭遇することがあります。
今回はすっぽかしの事例を分類して、
知見を蓄積することで将来のテレクラライフの参考にしましょう。

イタズラの事例

この手のドタキャンがこの頃では減少したようです。
以前は待ち合わせでカマされた男性が何人も待ちぼうけ
なんてシーンもありましたが、ここ10年はありませんね。

優柔不断の事例

利用者が乱暴にアポを決めたせいで、
気まずさから女の子が断りきれなかった事例もあります。

正直に言うと、これは利用者側にも問題があるので、
スッポカシをされても、
どことなく納得できてしまいます。
ただ、声が可愛かったパターンは、ちょっと凹みますww
そんな場合は、もたいまさこだったと思うようにして解消しています。

他にイイ男が見つかった事例

当たり前の話ですが、話した女性が、
アナタよりももっとトークが魅力的な男性と
トークしてしまったら・・・。
女性はズルい!と思うかもしれませんが、
アナタも同じ立ち位置ならハッピーな方をチョイスしますよね?
そういう話です・・・(´;ω;`)

ということで、多くの事例が
会話方法の向上で対応できますが、
ドタキャンをされないベストな手法は、
電話番号を聞き出して、アポの場所に行く前に電話が合っているか確認する方法です。

これで電話に出れば、手堅いですが、
待ち合わせをする前から電話番号を聞き出すのは、
なかなかやっかいだと言えます。

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